Dropboxから始める
App keyと共有フォルダを設定し、Dropboxへ接続してから取り込みます。
あなたのペースで、少しずつ。
教材と学習記録を、この端末に保存します。
端末内データを読み込んでいます…
この端末ではじめる
他の端末で学習している場合は、Dropboxの共有マスターから始められます。
新しい端末は、①接続設定 → ②Dropboxへ接続 → ③共有マスターを取り込む、の順に進めます。教材を用意済みならSyncで差分を確認できます。
開発用アプリを一度作成し、App keyを入力します。App secretは不要です。権限の許可後、Sync時に指定フォルダへ教材と履歴を送信します。
各端末で同じApp key・アカウント・フォルダを指定します。設定変更だけでは同期しません。
Redirect URI:。接続はこのタブ内で保持し、タブを閉じるか期限が切れたら再接続します。
各端末の学習は端末内へ保存し、Syncで選択・確定した内容だけを共有します。ブラウザ内の模擬共有先は別PCへ届きません。
旧版を終了してから、同じ時点のapp-data.jsonとhistory.jsonを選択してください。review-state.jsonは任意です。原本を書き換えず、確認後にこの端末のデータを置き換えます。
内容と理由を確認し、各履歴で取り込むか否かを選んでください。取り込まない履歴は成績・未送信データから除外し、移行元スナップショットだけに保全します。
通常画面と検証端末A・Bは保存先が別です。同じ共有先へ手動Syncした場合に、選択した記録を交換します。
検証コピーの再作成は、既存のA・Bの教材と未送信記録を置き換えます。必要なデータは各画面でバックアップしてください。